Coq au Vin and Apple Strudel

今日は9時から3時までベイキングのクラス、6時から9時半PMが上級料理でした。

ベイキングのクラスは3品。

・PASTRY CREAM
・Pate a Choux
・Apple Strudel

です。Pate a Choux (Eclair Paste) を使ってエクレア、ミニ&レギュラー クリムパフ、スワンを作成。Pastry Cream は日本でいえばカスタードクリーム。どれも高校生のときから何度も作っているので、膨らませる自信はあったものの、今回、学校で理論的に学ぶことにより、今まで経験のみでやっていたことに理由付けができて、ためになりました。

さて、STRUDELはアメリカに来てから知って、学校では随分色々なところで使っています。PHILLO、またはStrudel、これは紙のように薄いDOUGHです。PhilloはGREEK、Strudelはハンガリーから。これは、APPETIZERを作るときに、小さいマフィンの器に敷き焼いて、中に詰め物をしたり、キッシュを作るときの型にしたり、と色々応用が利きます。

APPLE STRUDELのフィリングは、細かく切ったリンゴにレーズン、シナモン、レモン汁、皮などを混ぜる。リンゴにレモンと砂糖をまぶし30分置いて、水をよくきることがポイント。

PHILLO DOUGHを一枚、とり、これに溶かしバターを塗ります。ここに砕いたケーキかパン粉をちらし、次のDOUGHを重ねる。これを4枚重ね、その後フィリングを置き、巻く。ここはまさにまき寿司と一緒です。これをオーブンで30分から40分くらい焼く。


料理のクラスの題目は「チキン」丸ごとのチキンが20羽くらい、ごろごろしています。好きなtのをとり、さばき、(中はとってあります)、自分の好きな部分をとり使えます。

私は今日、”Coq au Vin"を作ることにしました。フランスのブルゴーニュ地方の料理で、赤ワインをたくさん使うものです。作り方は簡単、塩コショウで味付けた小麦粉をまぶし、バターで焼き、これにブランデーを注ぎアルコールを飛ばす。ブーケガルニ、にんにく、チキンストック、赤ワインを入れて、1時間煮込む。別のお鍋でベーコン、マッシュルーム、パールオニオンをいためる。簡単に言うとこんな感じです。

今回はいいアスパラガスがあったので、それを茹で、アイスショックをして、綺麗な色をキープ。これに、チャイブを混ぜたDUCHESS POTATOを添えました。

先生の評価もよかったです。でも、やっぱり日本食のヘルシーさは素晴らしい、と思う今日この頃です。
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# by meisham | 2008-04-08 12:52 | 学校で料理

ビストロメニュー

上級料理クラスの課題は、ビストロメニューを作ることです。
これは、前学期のメニュープランニングで作ったものとは違い、「現実的」なもので、自分で実際に作れなくてはいけません。メニュープランイングのクラスでは、CAFE ZUKI という名前で、ロスアンゼルスの南、LONG BEACH近くの海辺を見渡すContemporary Japanese- のメニューを考えました。

日本の独特の食材を使っています。ORANGE COUNTYが近いので、日本の材料もたっぷり手に入り、且つ海辺なのでシーフードが豊富、と言う設定。

しかし、今回はこのビストロメニューから、期末試験の題目がでるのです。
外からのジャッジが4人、お情けはなく、厳しくジャッジされます。

したがって今、自分が実際に作って評判のよかったものをリストアップしてメニューを作っています。魚(最低3種類)、パスタ類、チキン、ビーフ、ポーク、ラム、ビールなど、バランスよく、しかし、自分で作れるもの。

毎日料理をしていて、随分色々なものが作れるような気持ちでいましたが、実際にそれをメニューとして並べ、DISCRIPTIONを加えていくというのは簡単ではないということがわかりました。

でも、このメニューを一度作れば、将来ケータリングビジネスをひらくときにも、もう一つのCOST MANAGEMENTのクラスの課題にも仕えるので、何とか、頑張ります・・!
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# by meisham | 2008-04-05 23:42 | 学校生活(料理以外)

HUMMUS

ハマス(ホムス・フムス)とは、ひよこ豆(ガルバンゾ)をベースにしたクリーミーなものです。アメリカのスーパーにはどこにでもあります。ベジタリアンの友達でも食べられるのでいいですね。

メキシコのグワカモレと並んでアメリカでの定番のディップで登場します。

それにしても、今、インターネットの検索で何のレシピでも手に入り驚いています。自分は自分のレシピだと思っていても、同じような分量で作っているひともいるので、本当にレシピがどこに帰属するかは難しいですね。

わたしのハマスのレシピは下記です。
分量は・・目分量でつくっています。

・ひよこ豆水煮(または乾燥豆から煮てもよし)
・ライムの絞り汁(レモンでも)
・オリーブオイル
・にんにくすりおろし
・クミン少々
・ミネラルウォーター

これをフードプロセッサーかけて出来上がりです。
お水は自分の好きな濃度にするために入れます。

食べ方
・トルティーヤチップスなどにディップとしてつける
・ピタパンにつけて食べる
・サンドウィッチのスプレッドとして使う
・WRAP(トルティーヤに野菜、そのほかを包む、生春巻きのようなかんじのもの)につかう
・クラッカーにのせ、トマト、オリーブ、ディルなどで飾り、オードブルに

もっと色々な活用の仕方があるとは思いますが、今のところこの程度しか活用していません。

ナスやバジルの入ったもの、色々な種類があるので、今度作ってみようと思います。
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# by meisham | 2008-04-04 05:47 | 家で料理

中国語ブログ改めホスピタリティ日記

中国語と二胡に熱中していたカリフォルニア生活を離れ、ミシガン湖付近の町でホスピタリティ・マネジメントと料理を勉強をしています。

この町近郊では二胡を1ヶ月だけ新しい先生に習ったものの、あまり・・という感じで独学になりました。

中国語は毎週日曜日に勉強仲間を一緒に復習しています。
生涯の課題の中国語と二胡もゆっくり続けていきます。
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# by meisham | 2008-04-04 03:12 | プロフィール

二胡

さて今日は火曜日、ウーラオシとの二胡のレッスンです。
昼間はDちゃんと飲茶を食べにいって、そのままぶらぶらして、Dちゃんを家まで送ってからレッスンへGO。高速が事故渋滞で30分は余裕を見て出ているのに、間に合わないかもしれないと焦りました。

焦りながらも15分前に到着。今日、ウーラオシは同じ場所で私の前に生徒さんを教えているそうです。学校は子供のための音楽クラスもあるので、今日は中国人の子供が何人かピアノのレッスンを受けています。音楽のレッスンなのかしら・・・ショパンのピアノ曲を聴いてるけど・・・。そして耳を澄ますと聞こえてきます、二胡の音が。。約束の時間にドアをノック、着いているので終わったらいつでも呼んでください、とお伝え。

今日はウーラオシに随分褒められました。先週結構練習したからかなあ。。今日はF調、前回やった曲を復習、そのごビブラートをかけて何度も練習。

右手、もう少し上腕を一緒に上げて、力を抜いて戻す。戻すとき、極端に手首を戻さない。まずは肩を落とし、それから少しずつ閉まっていくような感じで。内弦を引くときの中指、特に薬指に注意。リラックスして、ひじを閉じること。

左手、形を変えない。力を入れすぎない。ひじを上げすぎない。自然な形を保ち、音程が狂わないように。ビブラートのとき、手をコンパクトにまとめる。リラックスさせる。

練習課題として、左手薬指のトレーニングが課せられました。

今日はウーラオシは中国語モードで中国語でバンバン話してくださいました。決まったことだったらわかるのですが時々深いアドヴァイスをしてくれていそうなときにわからない・・・(汗)でも、毎回毎回、確実にわかるようになってきていて嬉しい限り・・・。

ラオシより、私はビギナーが乗り越えるべき一番の山を越えたとのこと。二胡を初めてもこの壁を越えられないと辞めてしまう人が多いとのこと・・・。ここで頑張ればこれからもっとうまくなるといわれ、張り切っています。ウーラオシ、育て上手だなぁ...
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# by meisham | 2006-08-02 13:49

二胡!

今日は二胡のレッスン・・。前回F調を習ったので前からのD,G調に少々飽きていたので(←生意気!)リフレッシュ。

二胡のブログをつけている方のなかに、「F調が一番好き、落ち着く」と書いてありました。それがどういうことかわかった気がします。短調なので日本の曲によく合いますね。今練習しているのは「さくらさくら」と「荒城の月」です。数字譜を追うのはそう難しくはない曲ですが表情を出して引くのは難しい・・。

さて、私の二胡のレッスンは週1回。ウーラオシとの個人レッスンです。ウーラオシとの出会い、これは二胡を習いたくてうずうずしているとき、サンフランシスコの第二のチャイナタウン、クレメント地区にて楽器屋さん兼、レッスンをしているところを発見!!しかし、クレメントまではバート(郊外とサンフランシスコ市内を結ぶ電車)とバスを乗り継ぎ約1時間20分。ちょっと毎週通うには遠すぎます。

しかしここで根性を発揮し、お店の人に私の住む近辺で教えている先生を知らないかと質問。ここに電話をしてみて、という番号をゲット。そして数日後電話をし、「二胡を教えてくださると聞いたんですが・・」と。「先生から直接折り返すので電話番号を教えて。」とのこと。・・・すぐに先生から電話が入りました。そして早速レッスンを予約。

ウーラオシはとても基礎を大事にする先生です。1年ちょっと二胡と触れていなかったので、本当に基礎から叩き込まれなおしました・・。最初はちょっと退屈に思えても、ここをしっかりやるかで大きな違いが出てくるから。といわれ頑張りました。

さて、「さくらさくら」はOK,次の曲に入りました。福建省の民謡「採茶僕蝶」。私の楽譜楊興新先生の説明によるとチョウチョを振り払いながら茶摘をしている様子を表した曲だそう。

左手。ひじがあがりすぎている。手を相当リラックスさせる。左薬指、小指をもっと鍛える。F調をひき始めるまえ、内弦はラ・ド・レ・ミ、外弦はミ・ソ・ラ・シ、と音を確認すること。内弦4を押さえるときには3も一緒に押さえて安定させる。そのとき、親指はリラックス、人差し指は自然に伸ばす・・。手首を曲げすぎない・・・って・・・・全然駄目じゃないですか~(涙)

F調の面白いところは内弦の7.1、外弦の3・4を一緒の1の指(人差し指)で押さえること。人差し指を上にきゅっと戻して引いたり、手を上にそのままスライドさせて引くこともある。スライドさせて、また基本の位置に戻すとき、決して手の形を変えないこと。

右手。内弦を引くときの中指と薬指にもう少し力をつける。薬指が上に上がりすぎて力が十分に伝わっていない。少し自分側に手を倒す。上腕を一緒に動かす。手首の返しを極端にしないよう。外弦はだいぶいい。引いたとき、肩を落とし手首を返すが手首は下げない。

・・・・・・二胡って本当に難しいです。これほど初心者と上級者に違いが出る楽器も少ないですね。ウーラオシが新しい楽器をご自身が買ったら私に今の楽器を譲ってくださるとのこと。ウフフ~楽しみ。でも、今日はその話がでなかったなあぁ・・・・。

・・・・と言うわけで二胡も頑張りつつ、中国語も頑張ります。今日の夜はサンフランシスコでマンダリンを話す会に参加してきます!
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# by meisham | 2006-07-26 08:23 | 中国語

久々の・・

ブログを更新しない間に中国語の勉強がんばっていました!!・・といいたいところですが。。なんだか日々忙しく・・。

さて、日曜日午前中はサンフランシスコのサーチャンの家へ。最近はカフェではなく、サーチャンの家で勉強しています。

HSKのサイトから模擬試験を発見したので、これをダウンロードしました。私は初中等を受けるつもりですが、まずは基礎の方を完璧にしよう!と。結構間違えているものですね、、とガッカリ。リスニングのほう自分でできるだけ聞いたままを書き出し、サーチャンに見ていただきました。サーチャンの日本語の勉強に対し、同じようなことをするとき、日本語は驚くほどスムーズに一点のもれもなく(ってあたりまえですが・・)ミミに入ってくるのに、どうして・・・って程聞き取れない部分があります。

HSKの申込書も記入し、チェックも切ったし、あとはパスポートサイズの写真を用意するだけ・・と張り切っています。
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# by meisham | 2006-07-25 13:51 | 中国語

復習宣言

さて、2005年9月から6月までカレッジでとっていた中国語クラスの復習を夏の間にしようと思いつつ時は過ぎて行く。成績は「A」だったが、大学時代1,2年次の第二外国語の時も成績だけはA。テストだけはよくできる(?)が実際のコミュニケーションは弱い。こんな状況、抜け出さなくては。

私のとっていた中国語クラスは日曜日1時から4時までの3時間。毎週。フムフム、アメリカ人向けの中国語クラスだろうし、漢字を全部かける日本人の私は4レベルあるうち、一番高いのに迷わず登録。昨年9月に初めてクラスに行ってびっくり!クラスメートはアメリカで生まれた中国人の子供たち。みんな中国人(彼らに言わせると自分たちはアメリカ人)の高校生なんです・・・。

私の住んでいる地域はサンフランシスコ近郊でも特に中国人、韓国人が多いところではありますがどこからともなく、約35人1クラス、6クラスほどの中国人が集まってくる様子は結構圧巻。それも高校生なのでまだ自分で運転できない人も多いので両親が学校まで送ってくるんですね。地域のコミュニティカレッジですが、これに高校生が登録できるそうです。

アメリカに移民しても、自分たちの言葉を子供に教えたいというのは親の常、そしてアメリカにいるアジア系移民の両親はとても教育熱心です。私のクラスメートも35人程度、みんな小さい頃から中国語を家で話しているので話す方はペラペラ。ただ、漢字の読み書きの習得具合には個人で差があります。

高校生のみんなより+10才程度年をとっている私。でも、どのクラスに参加しても必ず優しい人っているんですね~。チェンファちゃん、という15歳の女の子が声をかけてくれ、早速友達に。そして、歴史文化クラスのプレゼンテーションを一緒にやろうよ!とのこと。

そうなんです、このクラスは3時間の内、最後の1時間は中国の歴史文化を学ぶクラス。分厚い英語のテキストで中国の歴史&文化を学ぶんです。各チャプターごとに生徒が分担してプレゼンテーションをする。それに先生が更なる情報を付け加える、という生徒発信型の授業。チェンファちゃんと私は清朝(1644-1912)の概要、そして帝国後半期の社会経済、その中の社会の平等化(?)のプレゼンテーションをすることに。チェンファちゃんのご両親は上手に彼女をバイリンガルに育てていて、チェンファちゃんはクラスでも一番漢字がかけてよめます。15歳なのにとっても大人。私のことを20そこそこにしかみえないといいます。そしてクラスでもよく私を助けてくれました。ありがとう!!

  前置きが長すぎるほど長くなりました。このクラスで学んだことを、最後から(第20課)復習していきます。
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# by meisham | 2006-07-10 11:25

目標宣言&素晴らしいサイト発見

目標

2006年10月21日 土曜日 サンフランシスコ大学でHSK初中等級受験予定。
5級を目指します。 申し込み忘れないようにリンクを貼ります。中国語検定準2級レベルだと思うのですがHSKと中検のレベル対照表?を探しても見つからない・・。

http://www.usfca.edu/ricci/hsk2006/index.htm

今日は少々ネットサーフ・・。同じエキサイト内にとても興味深い中国語再学習のブログをつけている方を発見。中検の勉強をはじめ、とても参考になる情報が満載。何より「こんなにがんばっている人がいるんだ。」と心強く、自分が怠け者に思える・・。新たなモティベーションを頂きました。ありがとうございます。

ところが!どうしてかこの方のブログをもう一度発見できないのです。本日コメントとこのブログへのリンクを残したmeishamです。よろしければ一度お返事下さい。下記の中国語勉強のリンクを頂きました。大変役に立ち早速利用させていただきます。

****************

http://www.chinesepod.com/

さて、早速このサイトを使ってお勉強。

「初級40」大好きな料理の話題。短い会話が3回続けて読まれる。英語も一緒に学べるまさに一石二鳥。

I will ask S-chan how to write kungpao chicken..

对话
A 我刚学会做-----鸡丁。
B 是吗?怎么做?
A 先切鸡丁,然后炒,最后加花生。
B 听起来很简单。
A 我也试试。

翻译
A I have just learned how to cook kungpao chicken.
B Really? So how do you do it?
A First you cut the chicken pieces, then you fry them, and finally, (at the end), you add the peanuts.
B Well, that's sounds quite easy! (simple)
A I will give it a try.

注意事項
to cut
切 qie4 with knives (複数形、単数形はknife。英語のスペルにも注意。)
剪 jian4 with scissors

炒 to fry

ここで先日さーちゃんの家で「おいしそう!」ってなんていうの?と聞いたときに教えてもらった表現がでてきた。

看起来很好。or you can also say 看起来很好吃!

待ちきれなくて別のレッスンも聞いてみた。短いセンテンスからここまで多くを学べるとは。10月21日のHSK目指して頑張るぞ~。
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# by meisham | 2006-07-08 03:15

初ブログ

随分前に開いたこのエキサイトのブログ。今日、中国人のLanguage Exchange パートナーと初めてg-mailを使って勉強した際、彼女の日本で勉強中の友達のブログを見せてもらった。

とても洗練された英語で、どの言葉を学ぶにもそれぞれのレベルでよりよい文章構造、より適切な単語の選択をすることにより更によい文章を書くことができると話し合った。

彼女からは日々多くのことを学んでいる。彼女の助けなしでは中国語の勉強は進まない。そして何よりも彼女は私に日本語に対する新しい「興味」と発見の機会を与えてくれる。

ブログを使ってお互いの近況を報告しつつ言語の勉強もできないだろうか、と提案があった。それはいいアイディア、と早速このブログを使って私の中国語、二胡の学びを記録していこうと思う。

早速、本日学んだこと。

(1)単語
一直 ・・ずっと
潮湿 ・・湿気(しっけ)
决赛 ・・決勝戦、決勝大会(けっしょうせん、けっしょうたいかい)

(2)文章
①想去游泳可是没去成,因为没有时间。
 (泳ぎに行きたかったが行けなかった。時間がなかったので。)

②他们搬了两次家乐。
 (彼らは2回引越しをしている。)

本来他们住在___后来搬到___现在又搬到了____。
 (最初彼らは__に住んでいて、その次に___に引越し、そして今は___に引っ越した。

④那钱就浪费掉了
 (それはお金がもったいないですね。)

⑤你们从6月24号一直呆到7月4号
(6月24日から7月4日までずっと居たのですね。)

(3)その他
①日本語の「勝」は中国語では「胜」


前回のレッスンの復習
テキスト第20課
(1)単語
失业 
难办 
影子
造成 
分析
湖里有鱼
酸雨
害虫
空气
使用 shi3yong4 /实用shi2yong4将来 *この意味の違いに注意する。
化学系

(2)役に立つ表現
①比如说 ・・for example
②差不多 ・・not much difference
大多是跟日本汉字的意思一样。
 (殆どが日本の漢字の意味と同じである。)

明日の勉強予定
・第20課の単語をもう一度全て復習する
・本文を読み込む
・成語を書き出し、それを使った文章を作る


二胡。
今日はタイ人の友達のDちゃんが家に遊びに来た。その後1時間半ハイキングをした。預けてあった植物を引き取り、家に着いたのが8時過ぎ・・。二胡の練習ができなかった。大反省。
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# by meisham | 2006-07-07 16:40